志望動機【営業職】例文テンプレート書き方見本

志望動機【営業職】例文テンプレート書き方見本

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志望動機【営業職】例文テンプレート書き方見本

営業職

例文1【未経験業界の営業職に転職する際の志望動機】

「前職では、様々な企画、開発、プロジェクトに関わってきました。今までの経験から、企画、開発の知識、プロジェクトを管理するノウハウも身につけることができました。御社が携わっているビジネスは未経験ですが、必ずや、私の今までの経験が活かせる職場だと思っております。営業だけでなく、様々な角度から利益を出すための戦略を考え、実行し、御社の売上に貢献したいと思っています。よろしくお願いします。」

例文2【スポーツマン精神をアピールして営業職に転職する際の志望動機】

「小中高、大学の16年間、野球を続けてきました。体力や忍耐力では誰にも負けない自信があります。体力や忍耐力が要となる営業職に適正を感じたので、今回、御社の求人に応募させていただきました。16年間の野球人生で学んだことは他にもあります。チームワークの重要性、まわりに対する配慮、1つの目標を達成することに厳しさ、難しさ、喜び、などを学びました。野球を続けることで身につけてきた経験とスキルを、これからは営業マンとして活かしたいと思っています。よろしくお願い致します。」


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例文3【企業研究の深さをアピールして営業職に転職する際の志望動機】

「御社の店舗には今までに50回以上は足を運びました。他の店舗を違う御社の素晴らしい点は、携帯やスマホをつかって会員になると割引料金で食事ができ、さらに会員になると、すべてのコンテンツが無料で利用できるというクロスマーケティングを展開しているという点です。今後、このような手法や戦略は業界では当たり前のサービスになると予測されます。それを先駆けて展開している御社のビジネスに将来性を感じました。前職の、ウェブ製作のスキルを活かして御社のビジネスに携わりたいと思い応募させていただきました。よろしくお願いいたします。」


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例文4【不動産会社の営業から異業種の営業に転職する際の志望動機】

「前職の不動産会社の営業では、1日に7件から10件の企業をまわり法人営業を経験してきました。主な業務は、担当者との商談、新しい物件の紹介、不動産投資、コンサルティングの提案などです。とにかく人と会ったり話をするのが大好きなので、コミュニケーション能力には絶対的な自信があります。担当させていただいた企業様や顧客とは今でも付き合いがございます。私がまったく仕事ができない頃からお世話になった方々ばかりです。私はビジネスにおいて、「出会った人との縁」を何よりも大切にしてきました。これからも、そのスタンスは変わりません。未経験ではありますが、今まで学んできた経験やスキルを120%出し切って成果を出せる自信は十分にありますので、是非ともよろしくお願いたします。」

例文5【営業職で年収1000万円を狙う際の志望動機】

「御社の実力主義、成果主義の報酬システムに魅力を感じ、求人に応募させていただきました。そもそも努力していない社員と、朝から晩まで努力した社員の給料が一緒なのは、おかしな考え方だと思うのです。私は売上目標達成のためなら、毎日、徹夜をしてでも成果を出す自信があります。今までも営業畑でしごかれてきたので、どのような厳しい状況でも弱音をはくことなく最後まで目標達成に向け一生懸命、働くことができます。私は営業職で年収1000万円という野望を持っています。御社なら、その野望が実現できると確信しております。言葉だけではなく実際に成果を出し、御社の売上に貢献することができると思いますので、どうぞ、よろしくお願い致します。」

例文6【SEから営業職へ転職する際の志望動機】

「今回、SEから営業職への転職を決意した理由は、「もっとお客様の反応をダイレクトに感じることができる仕事がしたい!」と思ったからです。SEの仕事でも、それなりの実績をあげることができましたが、1日中、パソコンの前でデスクワークしていると、「もっと人と関わりを持ちたい!」という物悲しい気持ちになったのです。営業職なら、仕事にやりがいと情熱を持ち、働いていく中で自分を成長させられると確信しています。もともと多趣味で、習い事を3つやっており、毎週、ボランティア活動にも参加しており、コミュニケーション能力には自信があります。御社のような将来性のあるネットビジネス業界なら、私のスキルや経験が活かせると思い、応募させていただきました。宜しくお願いします。」

例文7【営業職のキャリアを活かして別業界の営業職へ転職する際の志望動機】

「私は健康食品の会社で営業を10年間やってきました。常にお客様の視点に立ち、人と人との関わりを第一にこれまで精進してきました。お客様の視点に立ち、お客様が求めている商品のメリットとデメリットを誠実に伝えれば、商品が売れるのはもちろん、「信用」を築くことができると学びました。営業職は信用が第一だと思います。1人のお客様から信用を得たことで、別の新しいお客様を紹介していただくなど、嬉しい思い出もたくさんありました。おかげさまで、過去に5回も売上でNo1の成果を出し、受賞していただきました。すべては私の力ではなく、お客様の助けがあったからこそだと思っています。私のキャリアとスキルを活かし、少しでも御社の売上に貢献することができたら幸いです。宜しくお願いします。」

例文8【努めていた会社が倒産してしまったので、営業職に再就職するための志望動機】

「前職で営業マンとして8年間努力してきましたが、残念ながら、先月、努めていた会社が倒産してしまいました。しかしながら、会社が倒産しても、私の8年間の経験やスキルが失われたわけではないので、前向きに再就職をしたいと思い御社の求人に応募させていただきました。御社の業務に関しては、顧客と1番近い距離で仕事ができることに魅力を感じています。精一杯頑張りますので、何卒、宜しくお願い致します。」

例文9【スマホの販売員に転職する際の志望動機】

「スマホを操作するのが大好きで1日中、いじっていても苦になりません。今やスマホは年齢や性別に関係なく誰もが1人に1台の時代です。言わば、スマホはライフスタイルに欠かせない存在となっているのです。スマホの便利な機能をお客様に分かりやすく丁寧にご説明する自信があります。スマホの便利な機能をマスターすれば必ずやお客様の笑顔が見られることでしょう。是非とも御社の店舗でスマホを販売させてください。宜しくお願い致します。」

例文10【製造から営業職に転職する際の志望動機】

「5年間、工場で製造の仕事をしていました。基本的には、1つの作業を黙々とこなす日々ですが、そんな中でも、得意先や顧客と会う機会があり、会話をするのが1番の楽しみでした。もともと人に接するのが大好きで、学生時代から接客業のアルバイトばかりしておりました。工場の同僚とのチームワークをまとめリーダーシップをとるのが得意です。あらためて自己分析をしてみて、「自分は営業職に向いている」と思い、本日、御社の求人に応募させていただきました。未経験分野ではありますが、一生懸命努力いたしますので、宜しくお願いします。」

例文11【自動車のセールスに転職する際の志望動機】

「自動車セールスの仕事を選んだ最大の理由は、心の底から自動車が好きだったからです。自動車のことなら、なんでも知っていますので、お客様から何を聞かれても即答できる自信があります。また、自動車と同じくらい人と関わることも好きなので、営業マンとしての適正があると実感しております。大好きな自動車に囲まれた職場で、お客様の満足した顔を見ることができたら幸せです。もちろん売上目標を立て目に見える成果を出す自信があります。私にこの業界で挑戦させてください。宜しくお願いします。」

例文12【不動産会社の営業に転職する際の志望動機】

「私が御社を知ったきっかけは姉が、御社の販売する物件を購入したことです。初めて、御社の物件を見たときは、あまりにも素晴らしく言葉も出ませんでした。「いつか自分もこんな家に住みたい!」という気持ちが、「こんな家を幸せそうな家族に紹介したい!」という気持ちに変わり、不動産会社への転職を考えるようになりました。それから前職の仕事を続けながら、なんとか宅建資格を取得することができました。異業種での営業経験はありますが、不動産業界は初めてです。分からないことばかりですが、御社の物件の魅力は誰よりもわかっているつもりです。一刻も早く仕事を覚え、実績を上げたいと思っておりますので、宜しくお願いいたします。」

例文13【ネット通販会社に転職する際の志望動機】

私は自分が好きなアイテムを自分の運営するブログやソーシャルネットワークで周りの人に紹介するのが大好きです。好きなアイテムや便利なグッズを紹介することで、友達が嬉しそうにしていると、自分まで幸せな気持ちになってしまいます。自分の好きなことを仕事にできないかと思い、今回は御社の求人に応募させていただきました。私は、ウェブサイトを構築するスキルやソーシャルネットワークを使ったPR戦略など、御社のビジネスに貢献できる能力を持ち合わせています。御社のビジネスが成長するのと共に私も成長できたら、これほど嬉しいことはないと思っております。どうぞ、宜しくお願い致します。

例文14【インテリアショップに転職する際の志望動機】

私は、とにかくインテリアを見たり、どの部屋にどのインテリアが、どんな配置だったらマッチするのかを考えるのが大好きです。休日は、ほとんどと言ってよいほど御社のインテリアショップに通っています。販売員の方の対応や言葉使いもしっかりとしていて、毎回、気持ちよく買い物をすることができました。いつからか、「このお店で販売員をやってみたい!」と思うようになりました。営業職も販売員も未経験ですが、インテリアの知識なら誰にも負けません。好きだけでは仕事にできないことは重々承知の上です。1日も早く仕事を覚えて売上に貢献できるよう頑張りますので、是非とも宜しくお願いします。

例文15【営業事務から営業職へ転職する際の志望動機】

営業事務の仕事を6年間続けてきました。営業職をサポートするのが主な業務でしたが、いつも「直接、お客様と関わりたい」という気持ちが心の奥にありました。その頃から、営業職に転職したいと真剣に考えるようになりました。年齢的にも営業職に転職するなら今がラストチャンスだと思い御社の求人に応募させていただきました。スポーツが得意で、本格的にフットサルを続けています。営業職にとって1番必要な体力には絶対的な自信があるので、どのような業務もこなし必ず結果を出してみせます。何卒、宜しくお願いします。

例文16【法人向け営業職から個人向け営業職に転職する際の志望動機】

医療器具の法人向け営業を7年間やっておりました。前職では学ぶことも多く貴重な経験を積むことができました。社会人としても営業マンとしても少しは成長できたと思います。今回、御社の営業職に応募した1番の理由は、「もっとお客様と直接、関わることができる仕事がしたい」というものでした。新人の頃に、飛び込み営業も、電話営業も、経験し、営業3年目にして売上でトップをとり賞をもらうことができました。御社の取り扱う商品は、もちろん私も購入しております。こんなに素晴らしい商品なら、1人でも多くのお客様に宣伝しなければと率直に感じました。私の7年間にわたる営業経験を活かし、即戦力として売上に貢献したいと思っております。宜しくお願い致します。

例文17【歩合給の営業職に転職する際の志望動機】

「私はたくさん努力したら、努力した分に値する報酬を得るのが当たり前だと思っています。前職の営業では、成果や売上に関係なく全ての営業社員の給料が同じで納得がいきませんでした。なぜなら、私は同僚の何倍も売上を達成していたからです。売上を何倍も達成しているのに給料が同じなのは納得がいかないし、仕事に対するモチベーションも下がってしまいます。その点、御社の歩合給のシステムなら、売上の実績に応じて、いくらでも給料をアップさせることができると思い、胸に希望を抱きつつ、今回応募させていただきました。同業種での転職となりますので、入社後は即戦力になれることをお約束いたします。すぐにでも働けますので、宜しくお願します。」

例文18【新規開拓の営業スキルをアピールして営業職に転職する際の志望動機】

「私は前職で4年間、新規開拓の営業を任されておりました。毎日、200件から300件の電話営業、10件以上の飛び込み営業を経験してきました。実績は、売上トップを8回とったことがあり受賞歴もあります。新規開拓の営業スキルなら、誰にも負けない自信があります。御社の商品は私自身、何度も購入していますし、素晴らしい品質だと思います。採用していただければ間違いなく即戦力として1ヶ月前から売上に貢献させていただきます。何卒、よろしくお願い致します。」

例文19【協調性、コミュニケーション能力をアピールして営業職に転職する際の志望動機】

「前職では、素晴らしい出会いがたくさんありました。どのような厳しい仕事も、仲間と一致団結して乗り切ることができました。1つのプロジェクトを達成するためには自分ひとりの力では足りず、多くの人に支えられているのだと学びました。今でも前職の仕事仲間やお世話になった顧客とも関係を継続しております。私のセールスポイントは、どんなタイプの人とでも、すぐに打ち解けて話をすることができるという点です。営業職には欠かせないスキルだと自負しております。御社のビジネスを盛り上げていきたいと思っておりますので、宜しくお願します。」

例文20【ポジティブで行動力があることをアピールして営業職に転職する際の志望動機】

「私は、新しい仕事を自ら開拓し挑戦するのが得意です。いつでもポジティブで突き進んでいくので前職の営業でも良い成績を残すことができました。また、行動力があるので、新たな市場や顧客を開拓するのが得意です。このような私の長所を活かし、御社のビジネスに貢献したいと思っております。TOEIC900点以上を持っていますので、英語力にも自信があります。御社のグローバルなビジネスを展開していく上で、欠かせない存在になりたいと思っております。どうぞ、よろしくお願い致します。」

例文21【未経験者が営業職に転職する際の志望動機】

「建設会社でプロジェクトの進行管理を任されていました。企画開発、マーケティング、プランニングのスキルは身についています。建設会社に在籍していた7年間で20個以上のプロジェクトを手がけてきました。営業職は未経験ですが、私の7年間のスキルを活かし、御社の売上アップに貢献できたら幸いです。ゼロからのスタートですが、1日でも早く営業の仕事を覚えたいので一生懸命がんばりたいと思います。よろしくお願いいたします。」

例文22【営業経験者が別の会社の営業職に転職する際の志望動機】

「4年間、教育・資格関連の教材の営業を経験してきました。お子様のご両親、特に母親が教育について熱心であることを十分に理解しているつもりです。わが子のためになら、教育費はいくら費やしても惜しくないという気持ちを持った母親と何度も関わってきました。前職では、高校生と大学生をターゲットにした教材を販売しておりました。御社も高校生と大学生をターゲットにした教材を中心に販売されているので、私に適正があると感じました。会社見学を何度もさせていただきましたが、イキイキとした表情で働いている御社の社員から大変貴重なお話を聞くことができました。話を聞いてみて、私も御社で働きたいと心から思いました。同じ業界の営業スキルがあるので、即戦力として貢献できると確信しております。宜しくお願いいたします。」

例文23【営業未経験者が保険会社に転職する際の志望動機】

「●●保険会社のカスタマーサポート経験が5年間あります。5年間の経験から、お客様がどのような保険を求めているのか十分に把握しております。お客様からの相談やクレーム処理も担当していたので、保険全般の現場で使える知識と経験を持ち合わせています。営業職は未経験ですが、仕事を覚えるのが非常に早いので期待に応える自信があります。カスタマーサポートでの経験を営業職に活かし、1人でも多くのお客様に御社の保険の魅力を伝えたいと思います。よろしくお願いします。」

例文24【営業未経験者が不動産業の営業職に転職する際の志望動機】

「●●不動産会社で3年間、営業事務を担当しておりました。昨年、働きながら独学で勉強し宅地建物取引主任者の資格を取得することに成功しました。もともと、実感が不動産屋を経験しており、学生の頃から家業を手伝っていました。その頃から、将来は不動産会社で働きたいという希望がありました。営業職は未経験ですが、前職の不動産会社で営業をサポートする業務を3年間経験しているので、この経験を活かし営業社員として頑張りたいと思っています。営業事務とは言ってもお客様とお会いする機会は1日に何度もあり、会話をするのも大好きです。接客スキルやコミュニケーション能力にも自信があります。1日でも早く売上に貢献できるように精一杯がんばりますので、宜しくお願い致します。」

例文25【営業職未経験から就職業界の営業職に転職する際の志望動機】

「前に勤めていた会社の経営状態が悪くなり、倒産寸前の状態となりました。家族を養っていくために十分な収入が確保できなくなると思い、自ら退職し、営業職への転職を決意しました。前職では、6年間、人事部に配属しておりましたので、就職業界への転職に適正を感じています。人材紹介サービスに関しては、相当な知識があります。営業職は未経験ですが、人と短時間で打ち解けて仲良くなってしまうのが私の長所なので、営業でも十分にやっていけると思います。奥さんと子ども3人のために一生懸命働きますので、面接試験を受けるチャンスをください。宜しくお願い致します。」

例文26【個人営業から法人営業へ転職する際の志望動機】

「化粧品販売の訪問営業を4年間、健康食品販売の訪問営業を3年間、トータルで7年間の個人営業経験があります。化粧品販売会社では営業成績がトップになったこともあり、チームリーダーを任されるまでに成長することができました。今回は、さらなるキャリアアップ、スキルアップのために法人営業への転職を決断しました。優良企業として名高い御社のような成長企業で法人営業の仕事に携わることができれば、確実に自分を成長させることができると思い応募させていただきました。どんな業務でも謙虚に要領よくこなしていきますので、宜しくお願い致します。」

例文27【営業経験者が出版業界へ転職する際の】

「前職ではネット通販会社の販売促進部に在籍していました。主な業務はウェブサイトの構築、更新、商品のPR活動全般です。PR記事やコンテンツも担当していたので、文章を書くスキルは十分に持ち合わせております。御社の発行する情報誌●●は学生の頃から愛読しております。情報誌●●の発行部数を伸ばすような企画、プレゼン、取材、執筆などができたら幸いです。私のウェブ関連のスキルと販売促進部に在籍していた時の経験を活かして、御社のビジネスに貢献したいと思っております。新しい企画を提案したり、テーマを探して記事を書くのが得意です。短期間で戦力になれるよう精一杯がんばりますので、よろしくお願いします。」

例文28【営業未経験者からスポーツ関連企業の営業職へ転職する際の志望動機】

「12年間、プロのサッカー選手として活躍してきました。しかし、昨年、大怪我をして2度とサッカーのできない身体になってしまいました。ネガティブになるのは嫌いなので、逆境をバネにしてピンチをチャンスに変える!という気持ちで御社の求人に応募しました。12年間、スポーツで食べてきたので、プロのスポーツ選手がどんなことを考えているのか何を求めているのか全て把握しています。この知識と経験は御社のような企業でこそ活かせると思うのです。体力と忍耐力には絶対的な自信があるので営業職には向いていると思います。12年間で培ってきた人脈も最大限に活かし、売上に貢献したいと思いますので、是非とも、宜しくお願い致します。」

例文29【営業職から別業界の営業職へ転職する際の志望動機・女性編】

「前職は、保険会社の営業部門を担当していました。3年間という短い期間ではありましたが、貴重な経験をすることができました。私のセールスポイントはCFDの資格を所持しているという点です。お客様の視点に立ちライフプランを考えるのが得意です。保険会社で様々なお客様のライフプランの相談を受けているうちに不動産業界への興味が湧いてきました。現在、宅建資格取得に向けて勉強中です。保険会社に在籍していた頃は、早朝から終電まで営業してまわることも多々ありました。学生時代はソフトボール部の部長を任されていたので、体力とリーダーシップには絶対的な自信があります。どうぞ、宜しくお願いします。」

例文30【営業管理職から別会社の営業管理職へ転職する際の志望動機・女性編】

「前職では7年間、化粧品販売会社の営業部門の管理職を担当していました。部下は8名いました。部下8名のうち7名は女性で、様々な問題を抱えている社員も数名いました。今の日本企業では、まだまだ女性が100%の力を出して働くことができない職場が多いのが現状です。結婚、出産、子育てをしても正社員として働き続けたいのに、会社がそれを許さないという問題を抱えている部下の相談役を何度も引き受けたことがあります。前職では、女性が結婚後も正社員として働くサポート体制ができておらず、名ばかりの産休制度、育児休暇制度があるだけでした。当然、誰も産休や育休を利用する女性社員はおらず、辞めたくないのに寿退社を半強制されるような状況でした。そのような会社の方針に賛同することができずに退職を決意したのです。御社にて3回ほど会社訪問をさせていただいたのですが、女性社員に話を聞いたところ、産休や育休を積極的にとらせる方針だということを知りました。他社に比べて、御社に在籍している女性社員は皆、イキイキとして魅力的に感じました。御社の社員達と共に働くことができたら、この上ない幸せです。私のキャリアとスキルを100%出し切り、戦力になれると思いますので、宜しくお願い致します。」

例文31【経理事務から営業職へ転職する際の志望動機・女性編】

「前職では、経理事務を担当していたので、オフィスワークが大半で毎日が過ぎていきました。計算や細かい作業が得意だったこともあり経理事務の仕事を選んだのですが、毎日のように、もっとお客様と直接、関わり合える仕事がしたいという気持ちがありました。私が企画したプランをお客様に提案し喜んでもらうことができたら、この上ない幸せです。営業職は未経験ですが、学生時代からサークル活動やボランティア活動に勤しみ、サークルではリーダーを、ボランティア活動では様々な年齢層の人達と関わりました。人と話すことや、思いやりをもって気遣うことが好きなので、営業職に適正を感じています。御社の取り扱う商品は、常にお客様の気持ちになって作られているものばかりです。私もお客様が笑顔になるような商品を企画したいと思い、御社の求人に応募させていただきました。一生懸命頑張って仕事を覚えていきますので、何卒、よろしくお願い致します。」

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